この夏、パブリックシアターがアートで満たされた「農園」に!
//観る//
◆『ノ.ルム―ふたりのバランス―』
7月21日(火)〜23日(木) シアタートラム
カナダ発、いま最も注目を集める新鋭サーカスカンパニーが初来日!
◆『ステージ・オン!―もうひとつの舞台―』
7月22日(水)〜29日(水) 生活工房ワークショップルーム
誰でも気軽に楽しめるVR(仮想現実)&ダンスの新しい体験が登場!
◆世田谷パブリックシアター出前編『せたがや夏いちらくご』
7月23日(木) せたがやイーグレットホール
春風亭一之輔プロデュース・出演!人気寄席公演!
◆『アキラさんの音楽放談』
7月29日(水) シアタートラム
世田谷発、ふたりの"アキラ"が贈る熱きステージ!
//体験する//
◆せーかつぷれぷれこーぼー 8月4日(火)〜9日(日)
ワークショップルーム(キャロットタワー4F) ほか
更新:2026.07.06
サバンナの人々が生み出した、精緻でダイナミックな造形の世界をお楽しみください
「文化の三角測量」として、ヨーロッパ・アフリカ・日本の3点から文化を見つめた人類学者・川田順造(1934-2024)。夫の川田と1970年代の西アフリカで3年半暮らし、以後、独自の「うつわ」を作り続ける陶芸作家・小川待子(1946-)。ふたりが現地で集めた様々な瓢箪、かご、布などは600件を超え、その一部は今も自邸の空間を彩っています。約40年ぶりに川田・小川コレクションの魅力を紹介します。
更新:2026.06.29
宇野千代の前半生の軌跡を追う
更新:2026.04.01
向井潤吉《裁縫する若き女(ミレーの模写)》 1929年
草屋根の民家を描いた画家・向井潤吉(1901-1995)。画業における初期のハイライトといえる、若き日のフランスでの研鑽を中心にとりあげ、滞欧中の油彩画などを、後の民家を描いた作品とともに展示します。
開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)、展示替期間
観覧料:一般220(180)円 高校・大学生170(130)円 65歳以上、小・中学生110(90)円 ( )内はせたがやアーツカード割引
更新:2026.01.20
清川泰次《イエローバランス》 1951年
画家・清川泰次(1919-2000)は、1949年、東京・成城の自宅兼アトリエを構えました。清川の画業と、約50年間制作の拠点となったアトリエについて、絵画作品と建物にまつわる資料を通じてご紹介します。
開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)、展示替期間
観覧料:一般220(180)円 高校・大学生170(130)円 65歳以上、小・中学生110(90)円 ( )内はせたがやアーツカード割引
更新:2026.01.20
宮本三郎《題不詳(潟の風景 小松)》 1945-48年
石川県小松市で、日本海や潟などの水辺の風景に囲まれて育った宮本三郎(1905-1974)。本展では「水」をキーワードに、水にまつわる多様な表現をご紹介します。
開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)、展示替期間
観覧料:一般220(180)円 高校・大学生170(130)円 65歳以上、小・中学生110(90)円 ( )内はせたがやアーツカード割引
更新:2026.01.20