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2024年07月20日のカレンダー

<div class=onaga>オナガ</div>せたがやアートファーム2024<br>7月18日(木)〜8月18日(日)  世田谷パブリックシアター&シアタートラム

オナガ
せたがやアートファーム2024
7月18日(木)〜8月18日(日)  世田谷パブリックシアター&シアタートラム

音楽劇『空中ブランコのりのキキ』撮影:磯部昭子
《18歳以下無料ご招待》要予約
せたがやアートファーム2024では、多彩な公演をご用意!

(1)泥棒対策ライト◎おとぎ話ダンス 音楽劇『おはなしルルラン』
 7月18日(木)〜21日(日)シアタートラム
 
(2)『せたがや 夏いちらくご』7月21日(日)世田谷パブリックシアター
 当代きっての人気落語家・春風亭一之輔プロデュースの寄席企画!

(3) マシーン・ドゥ・シルク『ゴースト・ライト』
 7月26日(金)〜28日(日)世田谷パブリックシアター
 2人のパフォーマーが繰り広げる超絶アクロバットの数々

(4)音楽劇『空中ブランコのりのキキ』
 8月6日(火)〜18日(日)世田谷パブリックシアター
 劇作家・別役実が残した不条理でどこか不思議な傑作童話の数々を再構築した、楽しくも切ない音楽劇

(5) ル・グロ・オルテイユ『図書館司書くん』
 8月8日(木)〜10日(土)シアタートラム
 様々な表現で本の登場人物になりきる主人公とともに空想の世界に旅を!

更新:2024.07.08

<div class=onaga>オナガ</div>生誕130年 没後60年を越えて<br>須田国太郎の芸術――三つのまなざし<br>7月13日(土)〜9月8日(日)  世田谷美術館

オナガ
生誕130年 没後60年を越えて
須田国太郎の芸術――三つのまなざし
7月13日(土)〜9月8日(日)  世田谷美術館

須田国太郎〈鵜〉1952年 京都国立近代美術館蔵
須田国太郎(1891-1961)は美学・美術史研究者として出発するとともに、自ら絵筆を執り、「東西の絵画の綜合」という壮大なテーマを追求した画家です。本展では、油彩の代表作をはじめ、戦前の滞欧期にスペインなど各地を写した貴重な写真や、能・狂言への造詣の深さをしめすデッサンを紹介します。また、自ら蒐集した"グリコのおもちゃ"のユニークなコレクションなど、約410点の作品・資料で須田国太郎の芸術を多角的に検証します。

料金:一般1,400(1,200)円/65歳以上1,200(1,000)円/高校・大学生800(600)円/小・中学生500(300)円 ※( )内はアーツカード割引料金
・オンラインチケットを販売
・アーツカード等の割引を利用の方は、美術館窓口で「当日券」を購入
※詳細をご覧ください

更新:2024.07.01

アウト・オブ・民藝 「民」から芋づる編 MINGEIのB面!<br>4月29日(月・祝)〜8月25日(日)  生活工房ギャラリー

アウト・オブ・民藝 「民」から芋づる編 MINGEIのB面!
4月29日(月・祝)〜8月25日(日)  生活工房ギャラリー

本展を手がけるのは、書籍『アウト・オブ・民藝』の著者・軸原ヨウスケ(デザイナー)と中村裕太(美術家)
気鋭のデザイナーと美術家ユニットが「民藝」の周辺をめぐり展開しているリサーチ活動から、民の暮らしと「民藝」の関わりを「民」という文字からひも解き、掘り起こす展覧会です。
会場では、主に1910〜40年代の新聞・雑誌などの出版物をはじめ、柳宗悦らの民藝運動とその周縁の人々の日記や書簡などを掘り起こし、時間軸に沿って芋づる式・立体的に表した『アウト・オブ・民藝の芋蔓年表』を設えます。
9:00〜21:00/無料 月曜休み(祝日の場合は開館)

更新:2024.04.22

<div class=onaga>オナガ</div>伊藤潤二展 誘惑<br>4月27日(土)〜9月1日(日)  世田谷文学館

オナガ
伊藤潤二展 誘惑
4月27日(土)〜9月1日(日)  世田谷文学館

《富江・チークラブ》2023年
©ジェイアイ/朝日新聞出版
美しくもグロテスクな世界を描き出す漫画家・伊藤潤二。
本展は伊藤潤二初の大規模な個展として、自筆原画やイラスト、絵画作品を展示します。
人間の本能的な恐怖心や忌避感を巧みに作品に映し出しながらも、日常と非日常、ホラーとユーモアを自在に行き来する作品世界に" 震える" ひと時をお楽しみください。

料金:一般1,000(800)円/65歳以上、高校・大学生600(480)円/小・中学生300(240)円 ※( )内はアーツカード割引料金
・オンラインチケットを販売
・アーツカード等の割引を利用の方は、文学館窓口で「当日券」を購入
※詳細をご覧ください

更新:2024.04.08

<div class=onaga>オナガ</div>空模様と民家――向井潤吉の民家日和<br>4月2日(火)〜9月1日(日)  向井潤吉アトリエ館

オナガ
空模様と民家――向井潤吉の民家日和
4月2日(火)〜9月1日(日)  向井潤吉アトリエ館

〈層雲〉
[青森県北津軽郡市浦村脇元]1964年
草屋根の民家を描き続けた洋画家・向井潤吉(1901-1995)。作品に描かれた「空」に目を向け、空や天候に注目して作品をご紹介します。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)、展示替期間
観覧料:一般200(160)円 高校・大学生150(120)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 ( )内はせたがやアーツカード割引

更新:2024.04.01

<div class=onaga>オナガ</div>1950年代の写真――アメリカ、ヨーロッパ、アジアの街<br>4月2日(火)〜9月1日(日)  清川泰次記念ギャラリー

オナガ
1950年代の写真――アメリカ、ヨーロッパ、アジアの街
4月2日(火)〜9月1日(日)  清川泰次記念ギャラリー

〈パリにて(セーヌ河とノートルダム大聖堂)〉1954年
画家・清川泰次(1919-2000)は、1951年より約3年間滞米し、その後ヨーロッパやアジアを旅しました。訪れた先々で、まだ珍しかったカラーフィルムを用いて撮影された写真をご紹介します。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)、展示替期間
観覧料:一般200(160)円 高校・大学生150(120)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 ( )内はせたがやアーツカード割引

更新:2024.04.01

<div class=onaga>オナガ</div>開館20周年記念 Colorful 宮本三郎――彩られた世界<br>4月2日(火)〜9月1日(日)  宮本三郎記念美術館

オナガ
開館20周年記念 Colorful 宮本三郎――彩られた世界
4月2日(火)〜9月1日(日)  宮本三郎記念美術館

〈女優〉1961年
描写力に定評のあった洋画家・宮本三郎(1905-1974)は、色彩家としての側面も併せ持っていました。赤・青・黄・緑など、作品を色調ごとに展示し、宮本の絵画における色彩の魅力に迫ります。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)、展示替期間
観覧料:一般200(160)円 高校・大学生150(120)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 ( )内はせたがやアーツカード割引

更新:2024.04.01