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2021年11月25日のカレンダー

<div class=onaga>オナガ</div>生誕160年記念 グランマ・モーゼス展――素敵な100年人生<br>11月20日(土)〜2022年2月27日(日)  世田谷美術館

オナガ
生誕160年記念 グランマ・モーゼス展――素敵な100年人生
11月20日(土)〜2022年2月27日(日)  世田谷美術館

アンナ・メアリー・ロバートソン・“グランマ”・モーゼス 《アップル・バター作り》1947年 個人蔵(ギャラリー・セント・エティエンヌ、ニューヨーク寄託) © 2021, Grandma Moses Properties Co., NY

絵を描くおばあさんとして知られ、アメリカの国民画家といわれるグランマ・モーゼスことアンナ・メアリー・ロバートソン・モーゼス(1860-1961)。農場の主婦であった彼女が絵筆をとったのは、70歳を過ぎてから。農場をとりまく風景や生活を素朴な筆致で描いた作品により人気作家となります。

観覧料:一般1,600円 65歳以上1,300円 高校・大学生800円 小・中学生500円
※あらかじめ美術館HP等より日時指定券をご購入ください。
※アーツカード割引(20%割引)をご利用の場合は当日券の入場枠となります。当日受付にてご購入ください。ただし、ご来場時に予定数の販売が終了している場合があります。

更新:2021.11.08

<div class=onaga>オナガ</div>『愛するとき 死するとき』<br>11月14日(日)〜12月5日(日) シアタートラム

オナガ
『愛するとき 死するとき』
11月14日(日)〜12月5日(日) シアタートラム

<宣伝美術:秋澤一彰 撮影:牧野智晃>
社会主義体制が永遠に続くかに見えた時代の若者と愛情の物語を、小山ゆうな翻訳・演出、シアタートラム初登場となる浦井健治らの出演でお届けします。

出演:浦井健治/前田旺志郎 小柳友 篠山輝信/岡本夏美
山埼薫(「崎」は「たつさき」です) 高岡早紀
料金:アーツカード割引 一般7,300円 ほか
※詳しくは、詳細をご覧ください。

更新:2021.10.22

<div class=onaga>オナガ</div>描くひと 谷口ジロー展<br>10月16日(土)〜2022年2月27日(日)  世田谷文学館

オナガ
描くひと 谷口ジロー展
10月16日(土)〜2022年2月27日(日)  世田谷文学館

< 神々の山嶺 ©PAPIER >

日本はもとより海外でも多くの読者を持つ漫画家・谷口ジロー(1947-2017)の作品世界を、貴重な自筆原画など約200点でご紹介する大規模個展です。海外では大人の読者に堪える芸術として高い評価を受け、フランスのルーヴル美術館からもオリジナル作品を委嘱されています。
料金:一般900(720)円、65歳以上・高校生・大学生600(480)円、小・中学生300(240)円  ( )内は、アーツカード割引料金
開館時間:10:00〜18:00 
休館日:月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌日)
●詳しくは、詳細をご覧ください。

更新:2021.09.21

春日明夫コレクション<br>「アメリカン・トイズ since 1920s 暮らしと時代を映す玩具展」<br>9月7日(火)〜12月19日(日)  生活工房ギャラリー

春日明夫コレクション
「アメリカン・トイズ since 1920s 暮らしと時代を映す玩具展」
9月7日(火)〜12月19日(日)  生活工房ギャラリー

<Tiny Teddy 1955年>

フィッシャー・プライス トイズの製品を中心に、戦前から戦後にかけてのアメリカの玩具約110点を展示するとともに、同時代の日本の玩具約40点もあわせて紹介します。
9:00〜21:00
祝休日を除く月曜休み/無料

更新:2021.08.30

<div class=onaga>オナガ</div>宮本三郎、画家としてII:混沌を貫け、花開く絵筆 1950s-1970s<br>10月16日(土)〜2022年3月13日(日)  宮本三郎記念美術館

オナガ
宮本三郎、画家としてII:混沌を貫け、花開く絵筆 1950s-1970s
10月16日(土)〜2022年3月13日(日)  宮本三郎記念美術館

<假眠 1974年>
具象と写実表現を得意とした宮本三郎の、戦後美術と日本へのまなざしと態度は、どのように作品にあらわされたのでしょう。宮本の表現者としての葛藤を経て、円熟の晩年期へと転換してゆく道筋をゆっくりと辿ります。
開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(祝・休日の場合は翌日)
観覧料:一般200(160)円 高校・大学生150(120)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 ( )内はせたがやアーツカード割引
※障害者割引あり 
※小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料

更新:2021.08.23

<div class=onaga>オナガ</div>清川泰次 水のある風景と昭和の人々<br>10月16日(土)〜2022年3月13日(日)  清川泰次記念ギャラリー

オナガ
清川泰次 水のある風景と昭和の人々
10月16日(土)〜2022年3月13日(日)  清川泰次記念ギャラリー

<清川泰次撮影 昭和14年(1939年)>
慶応義塾大学経済学部で学んだ清川泰次(1919-2000)は、在学中、写真部に所属し、熱心に写真の研究に散り組んでいました。家族との日常や友人たちとの旅行を写した写真には、懐かしい昭和の風景が切り取られています。
開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(祝・休日の場合は翌日)
観覧料:一般200(160)円 高校・大学生150(120)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 ( )内はせたがやアーツカード割引
※障害者割引あり 
※小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料

更新:2021.08.23

<div class=onaga>オナガ</div>生誕120年 向井潤吉の歩みと作品<br>――向井が愛した家具とともに<br>10月16日(土)〜2022年3月13日(日)  向井潤吉アトリエ館

オナガ
生誕120年 向井潤吉の歩みと作品
――向井が愛した家具とともに
10月16日(土)〜2022年3月13日(日)  向井潤吉アトリエ館

<武蔵野の丘経[埼玉県比企郡嵐山町]1974年>
向井が愛用し、現在も向井潤吉アトリエ館に味わい深い彩りを添え続けている家具や調度品を特集し、木工作家・林二郎や民藝運動家の吉田璋也などをご紹介します。
開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(祝・休日の場合は翌日)
観覧料:一般200(160)円 高校・大学生150(120)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 ( )内はせたがやアーツカード割引
※障害者割引あり 
※小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料

更新:2021.08.23