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2019年04月09日のカレンダー

<div class=onaga>オナガ</div>宮本三郎 花々と、女たちと<br>4月2日(火)〜10月6日(日)  宮本三郎記念美術館

オナガ
宮本三郎 花々と、女たちと
4月2日(火)〜10月6日(日)  宮本三郎記念美術館

≪婦人像≫1969年頃

宮本三郎が終生追求し続けたテーマである、花と女性。描かれた両者は、華やかに、逞しく生命力を放ちます。初期から晩年まで、画家が描くことの歓びをもって表現した、彩りも鮮やかな作品群を展覧します。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
観覧料:一般200(160)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 高校・大学生150(120)円 ほか
※障害者割引あり
※( )内はせたがやアーツカード割引および20名以上の団体料金 
◎小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料


更新:2019.03.18

<div class=onaga>オナガ</div>清川泰次 具象から抽象へのあゆみ<br>4月2日(火)〜10月6日(日)  清川泰次記念ギャラリー

オナガ
清川泰次 具象から抽象へのあゆみ
4月2日(火)〜10月6日(日)  清川泰次記念ギャラリー

≪マンダレー≫1956年

清川泰次が画家として活動をはじめた1940年代から60年代半ばまでの作品を展示します。具象表現から出発し、1950年代の渡米を経て抽象表現へと移行していくスタイルの変遷を紹介します。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
観覧料:一般200(160)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 高校・大学生150(120)円 ほか
※障害者割引あり
※( )内はせたがやアーツカード割引および20名以上の団体料金 
◎小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料


更新:2019.03.18

<div class=onaga>オナガ</div>草屋根と絵筆 向井潤吉のエッセイとともに<br>4月2日(火)〜10月6日(日)  向井潤吉アトリエ館

オナガ
草屋根と絵筆 向井潤吉のエッセイとともに
4月2日(火)〜10月6日(日)  向井潤吉アトリエ館

≪沢内村六月≫1988年
[岩手県和賀郡沢内村]

戦後、草屋根の民家を描き続けた画家・向井潤吉。日本各地を巡る旅の体験を綴ったエッセイや、激動の昭和を歩んだ画家人生における回想等、向井が語った言葉を軸に、かかわりの深い絵画作品をあわせて紹介します。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
観覧料:一般200(160)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 高校・大学生150(120)円 ほか
※障害者割引あり
※( )内はせたがやアーツカード割引および20名以上の団体料金 
◎小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料

更新:2019.03.18

<div class=onaga>オナガ</div>田沼武能写真展 東京わが残像 1948―1964<br>2月9日(土)〜4月14日(日)  世田谷美術館

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田沼武能写真展 東京わが残像 1948―1964
2月9日(土)〜4月14日(日)  世田谷美術館

<オリンピック開幕で市街を走る聖火ランナー>[東京]1964年

90歳を迎える今も精力的に活動を続ける田沼武能。戦後からオリンピックに至るまでの昭和の東京の諸相を捉えた写真を紹介します。

観覧料:一般1,000(800)円 65歳以上、高校・大学生800(600)円 小・中学生500(300)円
※( )内はアーツカード割引料金および20名以上の団体料金
※リピーター割引(会期中):本展有料チケット半券のご提示で2回目以降の観覧料が団体料金になります。

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更新:2019.01.21