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2019年01月09日のカレンダー

眞田岳彦ディレクション 祝いの衣服 赤をめぐる旅展Vol.3<br>文様を訪ねて<br>2018年12月19日(水)〜1月20日(日)  生活工房<br>

眞田岳彦ディレクション 祝いの衣服 赤をめぐる旅展Vol.3
文様を訪ねて
2018年12月19日(水)〜1月20日(日)  生活工房

時間:11:00〜19:00 入場無料
会場:3F生活工房ギャラリー&4FワークショップルームA・B
休館:月曜(年末年始休業12/29〜1/3)

<祝の「円際」文様(制作:眞田岳彦)>

「文様」から、日本人の「祝い」を探る
[4階 ワークショップルームA・B] 
・文様を訪ねて出逢った物や事をもとに、眞田岳彦が衣服造形作品をつくり展示
・祝いの根源的文様を探る
[3階 生活工房ギャラリー]
・江戸着物の文様をみる/生活にみる祝いの品々

更新:2018.12.02

<div class=onaga>オナガ</div>ブルーノ・ムナーリ 役に立たない機械をつくった男<br>2018年11月17日(土)〜1月27日(日)  世田谷美術館

オナガ
ブルーノ・ムナーリ 役に立たない機械をつくった男
2018年11月17日(土)〜1月27日(日)  世田谷美術館

〈読めない本の試作〉1955年パルマ大学CSAC
© Bruno Munari. All rights reserved to Maurizio Corraini srl. Courtesy by Alberto Munari

ブルーノ・ムナーリ(1907~1998)は、イタリアの美術家でデザイナーです。1920年代に前衛美術のグループである未来派の一員になりました。第二次世界大戦後は、デザインの仕事も多く手掛け、絵本、さらには子どものための造形教育と幅広く活躍しています。

観覧料:一般1,000(800)円 65歳以上800(600)円 高校・大学生800(600)円 小・中学生500(300)円
※( )内はせたがやアーツカード割引料金および20名以上の団体料金
※リピーター割引(会期中):本展有料チケット半券のご提示で2回目以降の観覧料が団体料金になります。
バリアフリー情報についてはこちらをご覧ください。


更新:2018.11.05

<div class=onaga>オナガ</div>宮本三郎 装飾性の展開<br>2018年9月8日(土)〜3月17日(日)  宮本三郎記念美術館

オナガ
宮本三郎 装飾性の展開
2018年9月8日(土)〜3月17日(日)  宮本三郎記念美術館

≪歌い手≫1964年

本展では、『装飾性』をキーワードに、初期から晩年までの宮本三郎の画業を追います。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)
観覧料:一般200円(160)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 高校・大学生150(120)円 ほか
※障害者割引あり
※( )内はせたがやアーツカード割引および20名以上の団体料金 
◎小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料

更新:2018.11.01

<div class=onaga>オナガ</div>清川泰次 昭和の学生旅行<br>2018年9月8日(土)〜3月17日(日)  清川泰次記念ギャラリー

オナガ
清川泰次 昭和の学生旅行
2018年9月8日(土)〜3月17日(日)  清川泰次記念ギャラリー

≪西日の片瀬江ノ島よりの江ノ島≫1938(昭和13)年

本展では、清川が学生時代に旅先で写した、昭和10年代の人々や風景が美しく切り取られたモノクロ写真の展示をお楽しみください。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)
観覧料:一般200円(160)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 高校・大学生150(120)円 ほか
※障害者割引あり
※( )内はせたがやアーツカード割引および20名以上の団体料金 
◎小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料

更新:2018.11.01

<div class=onaga>オナガ</div>向井潤吉 民家の旅 風土のかたちを求めて<br>2018年9月8日(土)〜3月17日(日)  向井潤吉アトリエ館

オナガ
向井潤吉 民家の旅 風土のかたちを求めて
2018年9月8日(土)〜3月17日(日)  向井潤吉アトリエ館

≪白川郷≫[岐阜県大野郡白川村萩町]1963年

民家のある風景をとおして風土の美を感じとり、描きあらわそうとした民家シリーズを中心に、油彩、水彩作品を約40点紹介。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝・休日の場合は翌平日)
観覧料:一般200円(160)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 高校・大学生150(120)円 ほか
※障害者割引あり
※( )内はせたがやアーツカード割引および20名以上の団体料金 
◎小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料


更新:2018.11.01

第37回 世田谷の書展<br>1月8日(火)〜14日(月・祝)  世田谷文学館

第37回 世田谷の書展
1月8日(火)〜14日(月・祝)  世田谷文学館

世田谷区内在住の書家の新作を、会派を超えて一堂にご覧いただく、またとない機会です。墨の芸術と世田谷ゆかりの作家たちの言葉が融合する世界をご堪能ください。
※観覧無料
左写真<蘆花恒春園 秋水書院と身代わり地蔵>

【同時開催中】コレクション展「徳冨蘆花と烏山ゆかりの文学者たち」
3月31日(日)まで(月曜休館、祝休日の場合は翌平日。12/21〜1/3休館)
観覧料:一般200円 ほか

更新:2018.10.31